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】集中できる!!興味が高まる!!だから理解が深まる!!授業が進化する「プラス ワイヤレス インタラクティブパネル」新発売!!デジタル教材を映写し、直接操作や書き込みをしながら授業を進める「電子黒板」が、注目を浴びています。
ただ、従来の電子黒板は大型で持ち運びが大変で、操作も複雑。
そして費用面など、さまざまなネックが。
それらを解決して、電子授業を一気に身近にするのが、ユーピック「UPIC」です。
「電子黒板」をもっと身近に、もっと自由に。
薄くて軽いシートタイプ。
どこへでも気軽に持ち運んで使えます。
黒板やホワイトボードに貼るだけの簡単セッティングで休み時間などの短い時間でも準備が可能で、素早く授業に入れます。
投影されたPC用デジタル教材を、デジタルペンで直接操作。
手元のテキストやPCの操作に気を取られず画面に集中できるので、授業に活気が生まれます。
また、線画の書き込みや、消去、保存も可能です。
デジタルペンの操作はPCへ無線送信(ワイヤレス)される仕組み。
シート型のパネルには電源コードもないので、教壇付近を行き来する際、コードにつまずいたり、足を引っかける心配もありません。
シート面は、通常のホワイトボードとしても使用可能で、マーカーで書いたり消したりすることが出来ます。
また、スクリーンとしての使用も可能で、反射が少ない目にやさしい素材を採用しています。
少ない負担で、気軽に導入。
一式10万円を切る、リーズナブルな価格。
これまで導入のネックとなっていた費用面の負担が大幅に軽減します。
■ 持ち運びがしやすく、シートを貼るだけの簡単セッティングパネル本体は裏面がマグネットになったシートタイプ。
黒板、ホワイトボードやスチール壁などの平面に張り付けるだけで使用できるため、短時間で場所を選ばずセッティング可能です。
また厚さ0.4mm、重量は約1.5kg(56インチ型)と軽量薄型。
丸めてコンパクトに持ち運びできるポータブル性を兼ね備え、従来のインタラクティブボードのように移動の手間や収納スペースをとらず、使い勝手が大きく向上しました。
■ アノト社の技術採用により電源コードや接続ケーブルも不要に「シート型」のパネルには電源コードやPCとの接続するためのケーブルが必要ありません。
PCとの接続はBluetooth対応のアノト方式の専用デジタルペンで無線接続します。
専用デジタルペンの先端部のカメラが、シートに印刷されたドットパターンを読み込むことで位置情報を認識するAnoto Group AB(CEO:アンダーシュ・ノーリング、本社:スウェーデン ルンド市、以下、アノト社)の技術を採用しています。
その位置情報がBluetoothを通じてPCに送られ、PCがその情報を判断・処理、プロジェクタの投影画面に反映することで、パネル上での画面操作を可能にしています。
描画ツールを使えば専用デジタルペンで画面に線や図形を自由に書き込め、その画面を保存・印刷することもできます。
* 専用デジタルペンの使用電池はアルカリ単4電池1本です。
* 初回操作時は専用デジタルペンとPCのBluetoothデバイスのペアリング設定(仮想ケーブルで機器と機器を結びつける)が必要です。
それ以降はペンのキャップを抜くだけでPCと投影画面の位置合わせ(キャリブレーション)画面を表示。
使い勝手に配慮しています。
■ ホワイトボード、スクリーンとしても使える「1台3役」PC画面を操作できる“インタラクティブ機能”に加えて、ボードマーカーで書込みができる“ホワイトボード機能、“プロジェクタを投影する際にちらつき(グレア)を起こさない“スクリーン機能”の1台3役として利用可能。
パネル表面は書き消し性能を高めた素材を採用。
日常的な使いやすさを重視しました。
■ 高機能・低価格を実現シート型を採用したことにより、ボードに必要なフレーム、感圧式や電磁誘導など様々な方式の位置センサー、スタンド等の部材を削減し、高機能を備えながら92,400円〜134,400円というお求めやすい価格帯を実現しています。
■ 教育用途に・56inch型は黒板やホワイトボードの標準サイズ(高さ900mm)に入る大きさ。
黒板の設置が一般的な教育現場の利用に最適です。
・黒板に貼り付けるだけの簡単セッティングなので、休み時間など短い時間での準備が可能です。
・ワイヤレス・ケーブルレスですから、先生や生徒が誤ってケーブルに足を引っ掛けない授業の安全を考慮した設計です。
・「シート型」パネルは、プロジェクタ光源の反射が少なく、先生、生徒の目にも優しいシート素材を採用しています。
■ ビジネス用途に・発表者がPC操作をその場で行えるので、出てきた意見をその場で反映。
一方通行になりがちな会議を双方向(インタラクティブ)な会議にブラッシュアップすることができます。
CADデータや図式などを投影しながら議論を行う会議や、クライアント先でのプレゼンテーションに最適です。
・付属のソフトを使用すれば、画面に蛍光ペンでマークをしたり、図を挿入することも可能。
また、MicrosoftPowerPoint2003以降ならポインタオプション機能を使用することにより、スライドショーで投影しながら書き込みなどを行うことができ、メリハリのあるプレゼンを実現します。
・ワイヤレス・ケーブルレスなので電源確保の手間が省け、ケーブルを気にせずパネルのまわりを自由に動けることもプレゼンを行う人にとってメリットです。
■ その他の特長・アノト方式の専用デジタルペンは細いペン型で持ちやすく、細かい文字も書き込めます。
操作も簡単でペンのキャップを抜くだけで、ブルートゥースが通信を始め、操作することが出来ます。
・シートは丸めて付属のキャリングケースに収納できるので、持ち運びも容易となり、外出先での使用も可能です。
・コンパクトな梱包でお届け。
輸送、梱包コストを大きく削減し、省資源・環境対応に配慮しています。
品番 UPIC-W72M 注文コード 44-905 税込価格 (本体価格) \,400 ( 8,000) パネル 有効サイズ(mm) 1600Wx1050H プロジェクタ投影サイズ(mm) 72型(16:9)/70型(4:3) 付属品 デジタルペン、キャリングケース、専用マーカー(赤、黒、各1本)、専用イレーザー、 CD-ROM(専用ソフトウェア「UPIC Touch&Draw」、UPICユーティリティー) デジタルペン※1 電源 単4アルカリ電池1本(1.5V) インターフェース BLUETOOTH2.0準拠 クラス2※2 本体質量 約40g(電池含む) 付属ソフトウェア (Touch&Draw)機能 ペン色(8色) / マーカー色(8色) / 消しゴム / ペン、マーカー、消しゴムサイズ(太さ)切替 / 図形の挿入 / ページ内容の削除 / 画面モード切替 / 印刷 / ファイルの入出力 付属ソフトウェア 動作環境 対応OS XP(Home Edition / Professional Edition Service Pack2以上) / Vista 32bit版 対応PC機種 上記OSが動作するプリインストール機 CPU Pentium4以上のプロセッサ メモリ 512MB以上 ハードディスク 200MB以上 ディスプレイ解像度 1024x768ピクセルHighColor以上 デバイス Bluetoothアダプタ、PC準拠のUSBポート、CD-ROMドライブ (コピーボード・電子黒板・プレゼンテーション・ホワイトボード)